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医療法人社団善仁会 小山記念病院

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形成外科



形成外科紹介

皮膚形成外科は、体の表面の異常を皮膚科的薬物治療と、時には外科的な手術やレーザー治療を用いて治療する診療科です。

当診療科で取り扱う疾患は、皮膚の湿疹(ただれ)、腫瘍(しこり)、けが、やけど、きずあと、床ずれ、奇形(生まれつきの異常)、そして美容整形などです。ほとんどの疾患が保険診療となりますが、美容目的の治療は自費診療となることがあります。

手術等によってなるべく美しく形態を治すことにより、患者様の「心」も一緒にケアをすることを目指しています。

皮膚形成外科の対象疾患

湿疹

皮膚炎(アトピー、接触皮膚炎、虫さされ)、帯状疱疹、水虫、蕁麻疹、にきび、蜂窩織炎

腫瘍

粉瘤、脂肪腫、老人性疣贅(脂漏性角化症)、尋常性疣贅(いぼ)、皮膚癌

けが

切創、皮膚欠損創

やけど

熱傷、凍傷

きずあと

ケロイド、肥厚性瘢痕

皮膚潰瘍

褥瘡(床ずれ)、糖尿病性壊疽

爪の変形

陥入爪(巻き爪)

その他

その他にも眼瞼下垂(まぶたの垂れ下がり)、脱毛症、しみとりなどの治療を行っております。
ご不明な点があれば、お気軽にご相談下さい。

形成外科外来担当医師

 
午前 作井 作井 水野★3 担当医
午後 市川★1 野田★2 作井★2
  • ★1 13:30~15:30迄の診察となります。
  • ★2 14:00~16:00迄の診察となります。
  • ★3 第1・2・5週のみで9:00~11:00迄の診察となります。

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